やっていること

六芸社は、データを見て、確かめ、考えるための道具を作っています。

自ら選んだテーマで可視化ツールや記事を公開しています。

調査・分析やツール制作のご依頼も受けています。

公開しているもの

Data Instruments 一覧 ↗

現在は、学び・仕事・専門性をテーマに、公開データを自分で選び、見比べられる道具を作っています。内閣府が公開する調査データを、六芸社で加工・可視化しています。

学んだ分野と、仕事で関わる分野のつながりを見る

出身分野と業務分野のつながりを、2014年・2025年や男女で切り替えながらたどれます。

学んだ分野は、仕事でどの位置にあるか

最重要の1分野、重要な最大3分野すべて、最重要以外。回答範囲を切り替え、出身分野との関係を確かめます。

道具の使い方、制作の現場でわかったこと、データや仕事をめぐって考えたこと。

ツールの解説

公開している可視化ツールで、何が見られるか。使い方と読み取り方を紹介します。

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制作と運用

データの加工、Tableauの制作・点検など。作って公開し、使い続けるための話。

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考えたこと

データを見たり、仕事をしたりする中で生まれた問いや考察。

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仕事の依頼について

データの整理・分析、可視化ツールの制作、Tableauの数値や表示の点検をご相談いただけます。

手元のデータを議論の道具にしたい

データから何を知りたいかを伺い、関係者が数字を確かめながら話し合える道具を作ります。

意思決定に使える、信頼できるTableauを作りたい。

経営や業務の判断の根拠として使えるよう、元資料との数値の整合性、集計の意味、更新の手順まで確認しながら制作します。既存のTableauの点検・修理にも対応します。

六芸社について・連絡先 ↗

対象資料と確かめたいことを伺い、対応範囲を確認します。